ミュージック・マガジン2018.02
2月号 1月20日発売

MUSIC MAGAZINE 2018.2 【特集】BRAHMAN

1995年に結成、ハードコアを基軸に様々な音楽性を取り入れ、独自の活動を展開してきた4人組。5年ぶりのフル・アルバム『梵唄-bonbai-』を機に、その生々しい音楽性の魅力に迫る!◆ロング・インタヴュー◆ヒストリー◆ディスコグラフィ◆3.11復興支援活動

■2018年はこれを聴け!■アノーニ■ニール・ヤング■サンダーキャット■SING LIKE TALKING ■marucoporoporo ほか

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レコード・コレクターズ2018.02
2月号 1月15日発売

レコード・コレクターズ 2018.02【特集】キング・クリムゾン『セイラーズ・テールズ 1970-1972』

『ポセイドンのめざめ』から『アイランズ』に至る、激動期の集大成ボックス◆5人編成のバンドから、ロバート・フリップ率いるユニットへ◆英ロック/ジャズ界の卓越した才能を駒のように運用したリーダーの思惑◆全曲ガイド──『ポセイドンのめざめ』『リザード』『アイランズ』『アースバウンド』◆『セイラーズ・テールズ 1970-1972』解説◆“キーマン”としてのピート・シンフィールドを考察する◆参加ミュージシャン名鑑

■ローラ・ニーロ■リイシュー・アルバム・ベスト10/5■私の収穫 2017■ワン・ステップ・フェスティバル ほか

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MUSIC MAGAZINE増刊 遠藤賢司 不滅の純音楽
1月19日発売

MUSIC MAGAZINE増刊 遠藤賢司 不滅の純音楽

ありがとう! エンケンさん!──ファンに強烈な印象を残して旅立ってしまった遠藤賢司。本書では、ミュージシャンをはじめとするたくさんの方々に、彼への思いを語っていただきました。さらに、ミュージック・マガジン2007年3月号の特集をはじめ、ファースト・アルバムからリアルタイムで紹介してきたニューミュージック・マガジンや、レコード・コレクターズとその増刊号に掲載された、インタヴュー、論評、本人が執筆した記事を、多数再掲載。遠藤賢司の記憶を心に留めるためにも、ぜひお読みください。

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レコード・コレクターズ2018
11月14日発売

レコード・コレクターズ レコード・ダイアリー2018

2018年版の『レコード・ダイアリー』は、戌年にちなんで、犬のモコゾウくんを大フィーチャー。レコ好きならきっと見たことのあるジャケットが、モコゾウくんやレコスケくんになってあちこちに登場します。もちろん例年どおり、いつでもどこでも持ち歩けるハンディなサイズで、洋楽ロックのアルバム・リストつき(約200アーティスト)。音楽ファンのための、毎日が楽しくなるダイアリーです。

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ミュージック・マガジンの本 洋楽マン列伝1 ミュージック・マガジンの本 洋楽マン列伝2
10月21日発売

ミュージック・マガジンの本 洋楽マン列伝

レコード・コレクターズ誌で一、二を争う人気連載を単行本化して2巻同時刊行! 日本にロック/ポップスを紹介した業界人の貴重な証言を集成します。聞き手は新聞記者歴40年以上となる篠崎弘。当事者だからこそ語れる知られざるエピソードが満載です。

洋楽マン列伝1
自由な発想と心意気で世の中にロック旋風を起こした日本洋楽界のレジェンドたち

洋楽マン列伝2
70年代ロック/ポップス全盛期名盤に次々と立ち会ってきたレコード会社等のツワモノたち

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